works

朝田善之助記念館
積層する9センチ角の
ヒノキ材が生み出す現代都市の森

設計士が母のために
建てた家
限界耐力計算を用いた
現代の木組み土壁石場建て

profile

宮内寿和
四代目大工棟梁
一棟一棟、魂をこめて
家づくりをする姿が、
「情熱大陸」で紹介されました

policy

現代木造への挑戦真似のできない大工技術と、
時代を生きる設計士のセンスを組合せ、
現代の木造をつくり続けています。
時間をかけて、
丁寧につくります
心をこめて手作りするので、
施工に最低半年はかかります。
その分、長持ちし、
資産価値のある家ができあがります。
環境負荷は最小限主要構造材は全て国産材です。
断熱材・遮熱材以外の
新建材は全く使いません。

お知らせ

facebookページ

名称宮内建築
代表宮内寿和(みやうち ひさかず)
所在地〒525-0048
滋賀県草津市追分南7丁目14-5
TEL※迷惑電話が多く、非公開とさせていただきます。お手数ですが、問い合わせのページから、「電話連絡希望」とメッセージをお送りください
FAX077-558-7478
創業明治30年 曽祖父 宮内松之助により大工として活動開始。
昭和42年 父の宮内淳二が、宮内建築を屋号に掲げ営業を開始する。